KYOUMEI LIFE HEALERS

共鳴を「知る」から「使う」へ。

私たちの身体も「水」である

私たちがこれまで見てきた水は、コップの中の水だけではありません。 身体の中にも大量の水があります。

つまり「水をととのえる」というテーマを突き詰めていけば、必然的に「身体の水」へ向かいます。 ここがHEALERSの出発点です。

細胞内水

細胞外液

血液

リンパ液

間質液

水和水

筋肉・筋膜・臓器・脳

PARTNERSで「水と共鳴」を学んだ

水・振動・周波数

水、振動、周波数、位相、同調、共振、コヒーレンス

身体・意識・暮らし

身体、意識、暮らし、人との関係、環境

地球の水

地球の水とのつながりを探求しました

「私は共鳴ライフをどう生きるのか」を「私の共鳴ライフ宣言」として言葉にしました。ここまでが「共鳴を知る」10ヶ月でした。次は、その共鳴を実際に使ってみます。

身体の水を共鳴させることはできるのか?

ここからHEALERSが始まります。

自分の肩に意識を向ける

家族の肩に手を当てる

チューナーフォークの振動を骨へ伝える

筋膜を揺らす

身体の一つの部位へ意識を向ける

そのとき身体には何が起こるのか? PARTNERSで学んだ水、振動、共振、位相、コヒーレンスを、今度は自分たちの身体を通して体験していきます。

「ヒーラーになる」が目的ではありません

「私はヒーラーになりたいわけじゃない」 それで構いません。

KYOUMEI LIFEで考えるHEALERとは、「共鳴を使える人」

何か特別な力を身につけることから始めるのではありません。これまで学んできた「水と共鳴」を、人間を対象として実際に使ってみる。その先にHEALERがあります。

自分を調える

家族を調える

大切な人を調える

必要ならクライアントを調える

水から「意識と情報」へ

私たちは、水を単なるH₂Oとしてだけではなく、水分子同士が関係しながら絶えず変化する存在として見てきました。

  • 水素結合
  • 正四面体的な局所秩序
  • 集団的な揺らぎ
  • 動的秩序

そして私たちは、その「動的秩序」を情報として捉えてきました。では、身体の水と共鳴したとき、私たちは何かを感じることができるのか?

ここから「共鳴による情報受信」という新しい実験へ進みます。

共鳴すると情報を受け取れるのか?

自分の身体を感じる

自分の身体を感じ、相手の身体を感じる

触れて・触れずに感じる

身体の一つの部位へ意識を向け、触れて感じる、触れずに感じる

情報を記録し確認する

そこで浮かんだ情報を記録する。相手と確認する。

さらに、チャネリングについても「特殊能力」というところから始めるのではなく、「対象との共鳴によって情報を受け取ることはできるのか?」という共鳴の実験として取り組みます。

水を介した共鳴に「距離」はあるのか?

距離が変わったとき、共鳴はどう変わるのか?

遠隔で相手を意識したとき、自分には何が起こるのか? 相手には何が起こるのか?

24週間、水からどこまで行けるのか

身体の水と手による共鳴

  • 身体の水
  • 手による共鳴
  • 骨振動
  • 128Hzチューナーフォーク

筋膜・組織・意識

  • 筋膜・結合組織・間質液
  • 身体部位との共鳴
  • 意識による共鳴
  • 共鳴による自己調整

情報・音・周波数

  • 情報受信
  • チャネリング
  • 音・周波数・倍音
  • 水を媒体とした共鳴

遠隔・場・セッション

  • 共振体ツール
  • 場との共鳴
  • 非接触ヒーリング
  • 遠隔共鳴・ヒーリング・情報受信

そして最後には、これらをつないで自分自身の「共鳴セッション」を作ります。

「すべては水」から、その先へ

水をととのえることを学んできた。 水と共鳴することを学んできた。 そして、その水は自分の身体の中にもある。 相手の身体の中にもある。 私たちが生きている環境にもある。 地球を循環している水ともつながっている。

だから次は、その水を入り口として、

身体へ

意識へ

人へ

情報へ

そして距離を越えた共鳴へ

「共鳴って、いったいどこまでできるんだろう?」 それを24週間、自分たちで確かめていきます。
KYOUMEI LIFE HEALERS 共鳴を「知る」から「使う」へ。